
空間に価値をもたらす スカンディセレクトブランド特集 -mater編-
インテリアや家具がもっと好きになってしまうブランド「メーター」には、あなたの日常をより愉しくさせてくれる魅力があります。
その魅力こそ「メーター」が北欧家具フリークに選ばれる理由なのですが、なぜそこまで人気を博しているのか?
毎日に幸せを。届けてくれるからです。
その部分を紐解いていき、そしてインテリアや家具空間に対して飽きが来てるのであれば、その倦怠期を解消できるきっかけをくれるのも「メーター」のいいところです。
目次
Case1
ワクワクする新しい1日がまたはじまる

部屋を衣替えするカルチャーは誰しも経験することですか?
なぜか大人になるとやらなくなりますが、子供のころを思い出すとしたことある人もいますよね。新しい気分でリセットできたあの感覚は、気持ちがいいものです。
また快適な新しい日がはじまる感覚をより愉しくさせてくれる魅力が「Mater Design」にはあります。家具以外のインテリア、小物もセンスがあってとにかくハズせない北欧デザイナーズ家具ブランドです。
好奇心をくすぐるブランド、それはまさに「mater(メーター)」である。

Case2
何に価値を感じるかは考えなくていい
繋がることの大切さを知り選ぶことを学ぶ時代に、世の中が確かに変わりはじめている。もしかしたらそれは元々、誰もが持ち合わせてたのかもしれない本質かも知れません。
ビジネスシーン以外でもTVでメディアでよく目にするようになった「 SDGs(エスディージズ)」「サスティナブル」という言葉は、企業だけでなく一個人わたしたちにもとても関係のあることです。しかし、言葉の意味は必要ある人だけでいいです。
それよりも「あ、これ価値あるな」を感じる事が大事です。映画『燃えよドラゴン』で主人公ブルースリーの名言で「Don’t Think. Feel!(考えるな感じろ)」というメッセージがあります。まさにそういうことが案外大事なのかもしれません。
なーんて気持ちにさせてくれるデンマーク発の「メーター」は、世界トレンドの中でも先頭をひた走るサスティナブルなデザイナーズ北欧家具です。
Case3
何か大事なものとつながって心満ちる
何とつながるかは人それぞれ違いますが、地球や自然といった世界観とつながっている感覚は、とても心地いいものです。キャンプとかガーデニングとかいい例ですよね。
例えばこちらは、オーシャンチェアという名前がついています。
「豊かな海を守ろう」を目標に、プラスティック問題を最小限に抑える為、海洋廃棄された漁網やプラスチックを再考しデザインされています。
しかし、これらは当然のことでデザインが市場に出回ることを確信しています。地球環境を守る再生可能なデザインは必ず私たちの暮らしに良い影響をもたらすことを理解しているからです。
ビジョン・ストーリー主導でわたしたちに心地いい暮らしを提供してくれ、何か大事なものとつながっているという感覚がとっても幸せな気分にさせてくれる家具であることは間違いありません。

きっと誰もが経験したことあるはず。
引っ越しして来て、新居初日のようなあのときめき。新しくはじまる、新たな暮らしにワクワクしたあの気分です。
また明日からはじまる新しい1日に向けて、空間をリフレッシュさせてもみる感覚で家具を愉しんでみるのはいかがでしょうか。
毎日に幸せを。byメーター。
-materの代表作-
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